【嵐】ラストにオールドメディアを使わず!

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こんにちは!北の熱い講師オッケーです!

笑!芸能記者のオッケーです!

さらなる私見と、又聞きの話です。

嵐の会社代表の話です!

アイドルグループ・嵐の会社「株式会社嵐」の代表取締役・四宮隆史氏が1日、X(旧ツイッター)を更新しました。

5月31日に東京ドームで行われた「ARASHI LIVE TOUR 2026 We are ARASHI」の最終公演をもって活動を終了した嵐が、テレビなどのメディアに出演しなかった理由を明かしたようです!

同公演の模様は有料配信で視聴可能だったが、最後まで5人の嵐によるテレビ番組は叶わなかったわけです。

四宮氏はコメントで、「テレビ、新聞、雑誌、ラジオ等のメディア関係の皆様、広告・PR関係の皆様にも心から御礼を申し上げます。皆様のご助力があってこその『嵐』だったと思います」と感謝を述べています。

その上で「株式会社嵐を設立してから、たくさんのオファーをいただきました。でも最後は『嵐』としてはテレビにもCMにも出ず、ファンクラブ会員の皆様と共に過ごすという選択をしました」と理由を説明し「メンバーと何度も話し合って、考え抜いたうえで下した決断であり、それが『嵐』の最大限の誠意でした。どうかご理解ください」と呼びかけた。

改めて「26年半、『嵐』を支えてくださり、力を与えてくださった世界中の全ての皆様に心から深く感謝申し上げます」と伝えて締めくくっています。

あくまで、復活はファンへの感謝

TV•CMには出ないのは、復帰したリーダー大野智の意思が働いたという。

ある制作会社関係者は「NHKをはじめ民放各局が出演オファーを出していましたが、実現には至りませんでした。嵐と最も距離が近いと言われる日テレもギリギリのところで調整がつかなかったようです」と語っています。

昨年5月の活動再開後は、事務所の意向よりも5人のメンバーの気持ちを優先してスケジュールを決めてきた経緯があります。

「何をするにも5人の話し合いでしたが、テレビ出演だけは話がまとまらなかった」(同)

首を縦に振らなかったのが大野だったという。

関係者の話を総合すると、櫻井翔と相葉雅紀が大野の説得に動いたそうだが、大野は「復活したのはテレビに出るためではなく、ファンのため」と主張。

コンサートに集中する大野の気持ちを2人も尊重するしかなかったという。

言い換えればそれだけ気合の入ったコンサートということ。

筋を通す!

こちらを立てれば、こちらが立たず!

ということか?…

立つ鳥跡を濁さず!

名前にキズをつけたくない!

今日を大切に明るく元気に行きましょう!

お仕事の方、お疲れ様です!

いってらっしゃい!

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