【最高気温40度以上の日】新名称募集 気象庁今夏運用

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こんにちは!北の熱い講師オッケーです!

ここ札幌も、豪雪地帯から雪解けが進んでいますが・・・

このままでは、すまないかな・・・もう1.2度は降るかな?・・・

だけど、雪解け早くねえ?!ですわ・・・

40℃!あり!?勘弁だわ!

2026年の日本の夏は、猛暑かつ多雨になると予想されています。

日本気象協会によると、太平洋高気圧の強まりが早く、夏の到来も早まる見込みで、高温傾向が続くとされています。

このような動きからも、今年も40℃以上の気温が観測される可能性は高いと見られています。

「最高気温40℃以上の日」に新たな名称募集

気象庁は「猛暑日(35℃以上)」の上をいく暑さが常態化していることに危機感を抱いており、命を守る行動が必要なレベルの暑さとして社会全体に注意喚起を促す狙いがあるようです。

夏に最高気温が40度を超える日が近年、相次いでいることから気象庁は2月27日、40度以上の日に新しい名前を募ると発表しました。

「炎暑日」や「酷暑日」、「超猛暑日」など13の候補があり、候補にない名称を考えて提案することもできる。

天気予報などで使う「予報用語」に加えて、今年の夏からの運用をめざす。

気象庁によると、40度以上の日は2018年から毎年あるとのこと。

2025年8月5日には、群馬県伊勢崎市で国内最高気温となる41.8度を観測しました。

現在は最高気温が25度以上の日を「夏日」、30度以上を「真夏日」、35度以上を「猛暑日」と呼ぶ。猛暑日は07年に予報用語に加わった。

新名称への投票は、3月29日まで気象庁のホームページ👇https://forms.office.com/r/U5XNAQ3ibr

票数が上位の案について気象や日本語の有識者に聞き取りをして、最終的に決めるという。

担当者は「これまで以上に暑さに注意し、地球温暖化にも意識を高めるきっかけにしてほしい」と話した。

新名称の13候補は次の通り。

「炎暑日」

「劇暑日」

「激暑日」

「厳暑日」

「酷暑日」

「極暑日」

「甚暑日」

「盛暑日」

「大暑日」

「熱暑日」

「繁暑日」

「烈暑日」

「超猛暑日」

やめて~~~~!

いやだ~~~!体温より気温が高い!

熱は放出すものだ!入って来る?って、どういうことだ!

体が壊れてしまいます・・・

「クーラー」は必需品です。

早く、ご準備くださいね!

今日を大切に明るく元気に行きましょう!

お仕事の方、お疲れ様です!

いってらっしゃい!

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