こんにちは!北の熱い講師オッケーです!
新入社員の皆さん、元気に挨拶していますでしょうか!
笑顔!笑顔ですよ!
カタカナ言葉20選

社内風土?なんでも英語で言えば、「出来る社員」に見える?
これらの言葉は、特に外資系企業やビジネスの場でよく耳にするものです。
使い方を覚えることで、コミュニケーションがスムーズになるだけでなく、プロフェッショナルな印象を与えることができます。
トレンド入りしているのが、「ガバナンス(governance)」という言葉じゃないでしょうか?
「企業統治」「経営基盤」と日本語訳になりますが、
日本語訳が難しい言葉もあります。
意味として、英語のほうが、もっと「広義」に使うときもあります。
いかがなものかと、、
社内で、その言葉が共通語になっているのなら、速攻で覚えて、使うことが必要です。
もしまだ、その言葉が、一般的に使われていないなら、日本語で話したほうが、「報連相」としては、適確に伝わると思います!
カタカナ言葉を使うことで、報連相が良くなるかどうかは、状況や相手によります。
以下のポイントを考慮すると、効果的に活用できるかもしれません。
共通理解の促進
カタカナ言葉は、特定の業界や職場で共通の意味を持つ場合があります。
例えば、「アジェンダ」や「コンセンサス」などは、迅速に意図を伝えるのに役立ちます。
ただし、相手がその言葉を理解していることが前提です。
簡潔さの向上
カタカナ言葉を使うことで、長い説明を省略できる場合があります。
例えば、「エビデンス」と言えば「証拠や根拠」を簡潔に表現できます。
誤解のリスク
一方で、カタカナ言葉が相手にとって馴染みがない場合、逆に混乱を招く可能性があります。
この場合、日本語で説明する方が適切です。
信頼感の構築
報連相の目的は、信頼関係を築くことです。
カタカナ言葉を使うことで「できる人」という印象を与えることもありますが、相手に合わせた言葉遣いを心がけることが重要ですね。

臨機応変な対応
カタカナ言葉は適切に使えば報連相を効率化する助けになりますが、相手や状況に応じて使い分けることが大切です。
業界によりますが、、、
なんでもかんでも、「カタカナ言葉」を使えば、「優秀社員」に見えるというものではありませんよ~~!

今日を大切に明るく元気に行きましょう!
お仕事の方、お疲れ様です!
いってらっしゃい!
